また行く。自腹リピートメディア
また行く。
まだ出会っていない、日本の「ちゃんといい」を見つける。
自腹でもう一度選びたい、店・宿・商品だけ。有名か無名かではなく、実際に使った僕の「また」を基準に紹介します。
自腹
再訪
再訪
自分の財布で、もう一度。
最初の「また」。
第1話 / 公開中
最初の記事肉東京・亀戸
また食べる・公開中
ホルモン青木。有名でも、僕がまた行く理由。
焼いても小さくなりすぎず、ちゃんとホルモンが残る。土曜の開店前に並んだ体験と、行列を含めてもまた選ぶ理由を、率直に書きました。
記事を読む →このメディアの約束
点数じゃない。知名度でもない。もう一度選ぶか。
自分で体験する
原則として、自分で食べ、泊まり、買い、訪れたものだけを扱います。
「誰に合うか」を書く
誰にでも最高とは言いません。利用場面、予算、向かない人まで正直に伝えます。
選ばれる理由も見る
まずは生活者として。そのあとで、マーケターとして商売の工夫を読み解きます。
何を、もう一度。
食べる / 泊まる / 買う / 行く
また食べる
焼肉、ラーメン、町の名店。もう一度払って食べたいもの。
また泊まる
ホテル、旅館、温泉宿。価格まで含めてまた選びたい場所。
また買う
食品、日用品、ガジェット。使ったあとにもう一度買うもの。
また行く
スーパー、商業施設、観光地、体験。人に話したくなる場所。

選ぶ人と、相棒。CHAKKA-MAN × CHAKKA-WAN
CHAKKA-MANが、自分の財布で確かめます。自分の財布で確かめます。
現役マーケター・中小企業診断士。机上で評価するのではなく、自分で試し、動き、感じたことをそのまま残します。普通に読んでも役立つ。そのあとで「なぜ選ばれるのか」まで見えてくる。そんなメディアを育てていきます。
現役マーケター中小企業診断士新規事業・Webマーケティング挑戦を実験に変える
公開スタート
最初の一店から、少しずつ。
まずは亀戸「ホルモン青木」から。実際に自腹で体験し、本当に「また」と言える店・宿・商品を、一件ずつ増やしていきます。
