CHAKKAプロデュース with AI
AIを活用して、"やりたい"を実現する伴走支援
──「今年こそ」って、去年も言ってませんでしたか。
人生着火プログラム ──
止まっていた一歩を、"チャレン実験" × AI で動かす4ヶ月の伴走支援
コーチング × 診断士コンサル × AI実装。
見つけて、決めて、動かすまで一気通貫。
ふと浮かぶ「このままでいいのかな」。
その問いは、悪いものじゃありません。
火がつく直前のサインです。
オンライン30分/第1期5名限定(埋まり次第終了)。相談だけでもOKです
まずは、この1本から。
01 FOR YOU
A資格を取って、独立をめざす方へ
B経営者・個人事業主の方へ
共通しているのは、意志が弱いことではありません。
一人だと、緊急じゃないけど重要なこと(第二領域)が、いつも後回しになる構造があるだけです。
02 WHY
人が動けないのは、意志が弱いからではありません。
目の前の仕事を優先するうちに、自分の事業・夢は後回しに
失敗・恥・損を避けるよう、脳(扁桃体)がブレーキをかける
やりたいことが大きすぎて、何から始めればいいか分からない
必要なのは意志ではなく、
「小さく始められる設計」と「伴走」です。
03 CONCEPT
チャレンジ × 実験
= チャレン実験
挑戦を「成功か失敗か」の勝負ではなく、「やってみたらどうなる?」を確かめる実験として捉え直す。
すると、失敗や恥への恐怖が消えて、残るのは実験結果(データ)だけ。
怖さが、好奇心に変わります。
僕自身、この考え方で動いてきました。
絵本の制作、R-1グランプリ出場、トライアスロン、AIをフル活用した数々の実験──
うまくいったことも、いかなかったことも、全部データになりました。
だから、励ましだけでは終わらせません。実際に動ける形まで、一緒に落とし込みます。
04 METHOD
想いや本音を引き出し、心に火をつける(チャレン実験家として)
中小企業診断士として、目標達成までの道筋・事業の設計図を描く
非エンジニアとして基礎から学んだからこそ、同じ目線であなたの事業へのAI組み込みを設計・伴走
コーチングだけでも、コンサルだけでも、AIだけでもない。
3つを掛け算するから、「見つかる」「決まる」「動く」が一気につながります。
05 AI
世の中のAI支援の多くは「ChatGPTの使い方講座」で止まります。
CHAKKAプロデュースのAI支援は、順番が違います。
やりたいこと・業務・強みを言語化してから、「AIに任せること/あなたがやるべきこと」を仕分けます。AIが先ではなく、あなたの人生と事業が先です。
仕分けた工程ごとに、どのAIを・どの順番で・何に気をつけて組み込むかを設計図に落とします。
発信の自動化、資料作成の型化、リサーチの自動化、試作品(MVP)づくりまで──講義で終わらせず、その場で手を動かして動くところまで持っていきます。
僕はプロのエンジニアではありません。でもだからこそ、これまでに70万円以上をかけて、AI活用とその裏側──Claude Codeなどの開発ツール、アプリ開発やセキュリティの基礎──を、自分で手を動かして学んできました。
「何が分からないか」が分かる。どこでつまずくかも、身をもって知っている。だから、専門用語で煙に巻かず、あなたのペースで一緒に進められます。専門家の力が必要な場面では「ここはプロに聞こう」という線引きも一緒に判断します。
お見せする事例は全部、僕が今日も自分の事業で回している本物です。
毎日のPodcastから記事を自動生成する仕組み。日々のノートを読んで毎朝優先順位を出してくれる自作のプロジェクト管理AI。睡眠・運動データと連動した健康コーチAI──。
借り物の事例ではなく、生きた実例で伴走します。
Claude Code をはじめとするAIを活用して、あなたの"やりたいこと"の実現を支援します。
そして——その過程で、Claude Code などAIの使い方そのものが、あなたに残ります。
やりたいことを実現しながら、AIスキルも身につく。一石二鳥です。
06 PROGRAM
※「着火」スタンダードプラン
毎回 = ①一生ものスキル講義 + ②コーチング/実験ディスカッション
(初回120分、以降90分。期間中はチャット相談・無制限)
| 回 | テーマ | やること |
|---|---|---|
| S1 | 火をつける | 「このままでいいのかな」の言語化・現在地把握 |
| S2 | 火種さがし | 価値観・強み・ワクワクの棚卸し → 火種発見 |
| S3 | 恐怖を外す | 脳科学でメンタルブロック解除。怖さを実験に変換 |
| S4 | 実験を設計 | 火種を小さなチャレン実験に分解。1つ目を決める |
| S5 | 実験を回す | 実験の振り返り → データ化 → 次の一手 |
| S6 | 実験を加速 | AI組み込みマップ&ロードマップ作成+実装ハンズオン(あなたの事業に合わせて一緒に組む) |
| S7 | 続く自分をつくる | 習慣化・エネルギー管理。実験が続く体をつくる |
| S8 | 自走と納得 | 4ヶ月の変化を確認。「まだやれる」の棚卸しと卒業後の設計 |
07 ACADEMY
毎回のセッション前半は「一生ものスキル講義」。やりたいことの実現可能性を高めるために、一度知ると一生使えるお得な知識を、8回かけて体系的にお渡しします。
プログラムが終わっても、スキルはあなたに残ります。
4ヶ月の伴走は、一生使える道具を受け取る期間でもあります。
08 VOICE
CHAKKAプロデュース with AI の価値は、顧客の変化量。
どれだけ良い話をしたかではなく、お客様がどれだけ変わって、どれだけ動けるようになったか──それだけが価値だと考えています。だから、いちばんの成果物はこの声です。
「一人では進められないことが、CHAKKA-MANがいることで"着火される"ように進む。緊急じゃないけど重要なことに、ようやく時間を使えるようになった」
── 40代・士業
「これまで受けた講座の中で一番コスパがいいと感じている。AIの使い方だけでなく、自分の強みをどう発信・事業化するかまで整理してもらえて、次にやることが明確になった」
── 40代・会社員から事業準備中
「"いつか独立したい・会社を作りたい"という目標が、一人ではずっと進められませんでした。CHAKKA-MANがいてくれたおかげで、止まっていた一歩を実際に踏み出せています」
── 40代・独立準備中
「CHAKKA-MANなしではビジネスをやっていけない」
── 60代・経営者
「この価値で、本当にこの金額でいいのかと思った」
── 経営者
そして、いちばん嬉しかった声がこれです。
「サービスを受けるうちに、この値段で本当にいいのかと思い、思わず値上げの提案をしてしまった」
お客様に育てられ、感謝として報酬をいただき、それを自己投資にあてて成長し、またお返しする。
この循環こそが、CHAKKAプロデュースの商売の本質です。
この循環には、お客様にとって、ちょっと変わったメリットがあります。契約したあとも、受け取る価値が勝手に上がり続けることです。
いただいた「ありがとうの対価」の一部は、CHAKKA-MANの自己投資に回ります(直近3年で約650万円)。学び、チャレン実験し、勝手に成長する。そして、市場の最前線で得たものの中からあなたに必要な要素だけを切り取って、追加料金なしで還元していく。
だから、お支払いいただいた金額は同じまま、受け取る価値はどんどん増えていく。コスパは、時間が経つほど良くなります。モニターのお客様が「思わず値上げを提案してしまった」のは、たぶんこの仕組みのせいです。
09 PLAN
正式リリース第1期は、プログラムを一緒に完成させてくれる創設メンバーを5名だけ募集します。その対価として、第1期限定の特別価格でご提供します。(お願いごと:修了時の感想・お客様の声のご提供と、プログラム改善へのフィードバック協力)
第1期・創設メンバー特別価格/料金は無料個別相談でご案内します
おすすめ ★
第1期・創設メンバー特別価格/料金は無料個別相談でご案内します
第1期・創設メンバー特別価格/料金は無料個別相談でご案内します
満足いかなければ、全額返金します。
モニター期からずっと続けてきたお約束です。実験は、安心して始められる設計から。
10 PROFILE
中小企業診断士/ブラザーフットマーケティング代表/人生CHAKKA(着火)プロデューサー
駐車場会社の新規開拓営業、カーシェア新規事業立ち上げ、大手監査法人の営業企画、自動運転ロボットベンチャーの新規事業開発を経て独立。大企業から中小企業までマーケティング支援・新規事業立ち上げ支援を実施。東証プライム上場企業のウェビナー登壇など講師業も展開。
「人の心に火をつけることで、
何歳からでも何にでもなれる世の中をつくる」
11 FAQ
大丈夫です。「心が動く瞬間」を一緒に見つけるところから始めます。S1〜S2はそのための時間です。
「これから持とうとしている」段階の方こそ歓迎です。独立準備・副業の事業化・創業計画、いずれも伴走実績があります。
隔週90分+すきまのチャット相談で回る設計です。むしろ「忙しくて自分のことが後回しになる」方のためのプログラムです。
問題ありません。むしろ初心者の方ほど効果が出ます。やりたいことの棚卸しから始めて、「どこでどう使うか」のマップ作りから一緒にやります。
その感覚は正しいです。僕自身もセキュリティの基礎を学びながら、自分の事業で実践しているところです。「これは入れない方がいい」という基本の注意点を一緒に確認しながら、安心して試せる小さな範囲から始めましょう。
12 LAST
「このままでいいのかな」は、消すべき悩みではなく、火がつく直前のサインです。
挑戦を実験に変えたら、怖さは好奇心に変わる。
小さく試して、データを取って、次の一手を変えていく。
僕自身も、まだまだ実験中です。だからこそ、一緒に走れます。
第1期・創設メンバー5名。
あなたの「いつか」に、火をつけにいきます。
第1期5名限定/無料個別相談(30分・オンライン)からどうぞ。相談だけでもOKです